No 45 和洋楽器混成ユニット「ネオジャパネスク」の公演

7月7日、「大井とれとれ漁師市」の会場に、各地で活躍中の和洋楽器混成ユニット「NEO Japanesque(ネオジャパネスク)」がやってきました。

彼らは、日本の伝統文化を、絹の糸をつむぐように、長く長く伝承していくことを自分たちの責務と考え、次世代を担う子ども達に、そして世界に向け、和楽器と洋楽器のコラボレーション音楽という方法で、日本の伝承文化をつたえていく活動をされています。

日差しも厳しく、ものすごく暑い中で、汗だくのライブでした。見ている方も汗だくで手拍子をしていました。ネオジャパネスクの皆さん、そして、南知多音楽祭実行委員会の皆さま、おつかれさまでした。ありがとうございました。

大井・とれとれ漁師市の会場

大井・とれとれ漁師市の会場

 

 

DSCF2479

お待たせしました。ネオジャパネスクの演奏です。 お待たせしました。ネオジャパネスクの演奏です。

 

DSCF2476

観客の皆さん

観客の皆さん

舞台から降りて、観客の目の前での演奏です。

舞台から降りて、観客の目の前での演奏です。

カテゴリー: 教育長のつぶやき パーマリンク