考えるサッカーで進化する

6月24日(水)

サッカー部顧問のH先生は、部員に「考えるサッカー」を教えています。今日もどう動いたら「ギャップ」が生まれるかを実践を交えて指導していました。ボールを出す起点が動くことで、ディフェンスに隙ができる。これをギャップと呼ぶそうです。

部員たちは顧問の話を真剣に聞き、すぐにプレーに生かしていました。どんどん強くなる予感がします。(校長)

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