11月11日(木)
保小中地震津波避難訓練の後、4年生は中学校に残り、きずなの会防災部長Hさんのミニ講話を拝聴しました。社会科副読本「みなみちた」の掲載ページや、町ホームページに公開されているハザードマップの存在を教えていただき、熱心にメモをとる児童の姿が見られました。その後、中学校体育館が避難所となった場合の備品を保管する「防災倉庫」の見学に移り、倉庫内の備品を予想しながら、カメラに収めたり、関係備品をメモしたりと追究活動の姿が、未来の防災を担う姿として頼もしく感じられました。

よろしくお願いします 
防災倉庫をたんけん 
いろいろわかってきたよ 
防災倉庫に保管されているもの

「くわしい説明を、ありがとうございました。
これからもいろいろと教えてください」
