3月7日(月)
今日は、最初の卒業式合同練習です。初めて卒業式に参加する4年生、2度目となる5年生、主人公の6年生が一堂に会しました。どんな卒業式にしたいかを子どもたち自身が考え、お世話になった家族や来賓の皆さんにも胸に刻まれる式となるよう準備を進めていきます。

(両脇が保護者席の予定です)


「さわにわん、キャベツのゆかりあえ、いわしのしょうがに」
~小学校での給食も残りわずか~
3月7日(月)
今日は、最初の卒業式合同練習です。初めて卒業式に参加する4年生、2度目となる5年生、主人公の6年生が一堂に会しました。どんな卒業式にしたいかを子どもたち自身が考え、お世話になった家族や来賓の皆さんにも胸に刻まれる式となるよう準備を進めていきます。



3月7日(月)
新規感染者数が高止まりする中、愛知県の「まん防」が延長されることとなりました。子どもたちには、引き続き感染予防を徹底し、学びの保障に努めながら、できることを工夫して行っていきます。明日から、部活動も再開(計3回)します。音楽部は教室で、サッカー部、ソフトボール部と体育館が卒業式会場で使用できないバスケットボール部が校庭で行い、卓球は換気と手指消毒を徹底しながら、視聴覚室で6年生との最後の思い出作りの場とします。ご理解をお願いいたします。
*対象学年で感染拡大が心配される状況となった場合は、急きょ活動を変更することがあります。(下校時間が変更となる場合は、メールでご連絡します)





(10月 豊浜小との交流会・11月学芸会より)
3月4日(金)*2日遅れの紹介
先週、今週と2週間に渡り、転がるおもちゃの工作をしました。みんな、折り紙を切る工作が大好きなので笑顔満開で取り組んでいました。









*もうすぐ2年生。たのもしいお兄さん・お姉さんになれそうです。
3月5日(土)
春から冬に逆戻りの一日となりました。午後3時の校庭の花たちを紹介します。





3月5日(土)
コロナ禍、戦禍ではありますが、昨夜「冬季パラリンピック北京大会」が開幕しました。「こんなときに」ではなく、「こんなときだからこそ」平和の祭典が人々の心に訴える力に期待したいと思います。特にパラリンピックのアスリートは、日頃からさまざまな「障害」と向き合い、乗り越えて健常者以上の力をもつようになった方々です。支え合うことを大切にする生き方は、「禍」に打ち勝つ智恵を、きっと与えてくださることでしょう。
禍の中の祭典開催は、コロナ禍の学校教育維持にも通じるところがあります。選手を子どもたちに置き換えて考え、子どもたち本位の活動が、その夢を叶える場、叶えようとする姿に周囲も力をもてる場となるために、ヒントと勇気をいただきながら、力を尽くしたいと思います。「がんばろう 人類!」(^_^)

3月4日(金)
校庭東側でスイセンが咲き誇る一方で、西側ではカワヅザクラのつぼみが、ほころびはじめました。まだしばらく寒い日もあるようですが、春の訪れはもうすぐです。


3月4日(金)
例年その充実を児童会役員が公約にしていた縦割り班活動「なかよしタイム」ですが、2年連続コロナ禍で十分な活動ができませんでした。今日の大放課は最後のチャンス、「まん延防止等重点措置」期間中でしたが、校内の感染状況が2週間ほど落ち着いていることから、屋外ならOKと判断して活動を行うことができました。町内では広い運動場も、約200名が一度に遊ぶととても賑やかで、学校が弾んでいるようでした。













3月4日(金)
昨日、県教育委員会より見出しの件につきまして、保護者の皆様に周知の依頼がありました。以下、添付ファイルにて紹介いたしますので、ご確認ください。
3月4日(金)

きずなの会有志の皆さんと3年生が毎年植えている校庭のスイセンが見頃を迎えています。寒い日が続く今年の冬は、温暖化が進む近年としては開花が例年より長く、花の少ないこの時期の校庭を、白・黄色・緑でひっそり彩ってくれています。花の形はちがいますが、ヒガンバナ科に属し、秋に鮮やかな紅色で短期間咲く彼岸花とは対局を成しています。「コロナ」を「寒さ」に置き換えれば、その負けない姿は、よいお手本です。
3月3日(木)
日日、卒業への階段を上る6年生。今日は外国語科の授業で一人一人が自己紹介のスピーチをして、聴いている級友と英会話する活動がありました。2時間目に2組、3時間目に1組が行いましたが、自分たちでスムーズな進行を務める児童、一人一人発表する立ち姿に外国語科2年間の学習の成果が感じられ、招待された各担任の先生も目を細めていました。






<この授業での新型コロナ感染対策例>
スピーチ児童用にスタンドマイクを用意し、マスク越しでも言葉が聞きやすいようにしました。また、普通教室より一回り広い旧コンピュータルームを使用し、40ある座席の半分程度を使用。できるだけ距離をとって着席しています。