12月6日(火)
今日も、冬のつめたい雨が降りしきる一日ですが、校舎内は熱気むんむん、授業と放課のメリハリをつけて、児童はあふれる元気をコントロールしています。

3年生漢字学習 
挙手もピシッ 

4年生作品展示コーナー 
5年生外国語科 
担任I先生とALTリザ先生のTT
12月6日(火)
今日も、冬のつめたい雨が降りしきる一日ですが、校舎内は熱気むんむん、授業と放課のメリハリをつけて、児童はあふれる元気をコントロールしています。






12月7日(火)
月一度設けている月曜日の朝会。昨日は、「あいさつ」の大切さを呼びかけました。児童会による「あいさつ運動」が、先週行われていましたが、あいさつがきちんとできる(自分から先にできる)児童は決して多くありません。30年余り学校現場で働いていると、「あいさつ」は、どの子にも本能的に備わっているものではなく、自分が満たされている際の表現であったり、社会性が育つ中で身につくものであることを実感させられます。「おはようございます。」「こんにちは。」は、相手を気遣う好意の表現で、信頼関係を築くコミュケーションは、日常的に「あいさつ」ができて成立する場合が多くあります。
「あいさつ」を忘れがちな子どもに尋ねると、「している」という返答をよく聞きます。「あいさつ」をしているつもりのようですが、声として気持ちが届いていないことが多いようです。恥ずかしがり屋の人は、微笑みを伴う「会釈」でも気持ちは伝わります。「あいさつ」のスルーパスは、良いことはありません。手をつないだり、ハグをしたりというスキンシップが控えられるコロナ禍だからこそ、言葉や微笑みによる「あいさつ」が大切になっています。

12月6日(月)
今日は、午前中図工室で2年生と4年生を対象とした「ぜんきゅうさんと干支作り」2回目が開かれる一方、同時進行で、保護者の皆様の希望者を対象に「字手紙」教室が開催されました。ともに、地域の講師を招いての学びで、その姿勢に小人も大人もありません。学び続ける大人の姿が、子どもたちによいお手本となっていきます。






*4時間目、4年生のようすは、明日紹介いたします。今年度の干支づくりには、日本福祉大学の学生さんもサポートに入ってくれています。
*字手紙教室は、昨年度に続き6年生の卒業記念として、3月8日(火)に制作し、卒業式会場を飾る予定です。

昨年咲いたサクラソウの種からここまで育ちました。寒い冬を超えると、いよいよサクラソウが花開きます。何気ない1日1日が積み重なり、花咲く日がやってきます。子どもたちに似ているかも知れませんね😌
12月3日(金)
阿久比サービスエリアを出て、車内で解散式を行いました。修学旅行テーマである「忘れない幸せ」をいっぱい詰め込んで、もうじき学校に到着です。



12月3日(金)
各コースの分散研修のゴールは、南禅寺です。全グループが到着し、思い出を鞄にいっぱい詰め込んで、帰路につきます。









通学団やそうじなど、いつもの6年生の役割を下級生がカバーします。特に5年生は、掃除の時間に大活躍でした。少しずつ、最上級生のバトンが渡される日が近づいていることも実感した1日でした。







12月3日(金)
奈良から京都の移動は、渋滞にかかることなく、予定より早く京都駅に到着しました。。すぐに、MKタクシーのみなさんの朝礼を見学。運転手さんとあいさつをしてグループ毎にタクシーに乗車し、分散研修に出発しました。











12月3日(金)
2日目の準備で、静かにぐっすりと眠りさわやかな朝を迎えました。感染対策がしっかりとられた朝食をいただき、2日目のステージ京都へ出発です。









