7月17日(土)
内海中学校4部活動の集大成である知多地方中学校体育大会(通称:郡大会)が本格的にスタートしました。昨年度はコロナ禍ですべての公式戦が中止に追い込まれましたが、今年度は無観客を条件に開催することができました。
朝7時半、会場に出発する野球部を、先生、保護者の皆さんに、卒業生、バスケ部、卓球部女子が見送っていました。
※各部の熱闘は、内海中学校ホームページをぜひご覧ください。

野球部を乗せたスクールバスに声援!
「中学校の最後の夏の思い出・人生の糧になる試合を」
7月17日(土)
内海中学校4部活動の集大成である知多地方中学校体育大会(通称:郡大会)が本格的にスタートしました。昨年度はコロナ禍ですべての公式戦が中止に追い込まれましたが、今年度は無観客を条件に開催することができました。
朝7時半、会場に出発する野球部を、先生、保護者の皆さんに、卒業生、バスケ部、卓球部女子が見送っていました。
※各部の熱闘は、内海中学校ホームページをぜひご覧ください。

7月16日(金)
今日5時間目に、5年生が代表して育ててきた「人権の花」を主催の人権擁護委員の民様にお返しする式を、本校視聴覚室で行いました。5月に贈呈式を行ってから約2ヶ月、校舎南側通路で水やりや観察をして、大きく育てることができました。これからも、「思いやり・やさしさという心の花」を咲かせる気持ちを大切にしていきたいと再認識する時間となりました。
*育てた花は、内海保育所、内海サービスセンター、大地の丘などに寄贈されます。

























































今、国語科で友達に伝えたいことをポイントにそって文で書く練習をしています。それとは逆に、はがきは短い言葉でも気持ちが伝えられる良さがあるので、あえて短い一言で絵手紙を描いてみました。



7月16日(金)
子どもたちが待ち遠しい夏休みまで5日となりました。コロナ禍ではありますが、授業参観とプールの中止以外は大きな変更無く、教育活動ができ、新しく導入されたタブレットを使った学習は、学びの楽しさを向上させています。一方、デジタルではできない体験も重視しています。親子学級での砂の造形や、各学年に応じた体験活動は例年と変わりません。


5年生は、四連休直後に三重県菰野町での林間学校を踏まえ、しおりが配布されるなど準備もしあげの段階に入りました。先日、5年生担任I先生と6年2組担任T先生が、キャンプファイヤーの先生たちの出し物(内容は内緒)の準備をしていました。学校や家庭とはちがう自然環境の中で、友達や先生と過ごす2日間が、5年生一人一人の貴重な経験となることを期しています。
<保護者の皆様へ>
児童にとっては最初の学校での宿泊行事となります。準備をしっかりして、わくわくしながら一方で安心して参加できるものにしたいと考えています。自然体験ですので、虫や夜の暗さ、初めての場所で友達といっしょに過ごす時間は、子どもたちの「ふみだす勇気」を呼び起こし、一回り成長する経験となります。しおりの日程をぜひ一緒にご覧になり、「想像力」を膨らませ、楽しみと避けるべき危険を話し合いながら、よい準備の日々をお過ごしください。


7月15日(木)





















*夏休み中も、平日(9:00~16:30)は校庭開放を行います。熱中症・感染症・けがに気をつけて、友達や親子で楽しく遊んでください。登録団体による施設利用が優先となりますので、ご承知ください。
*8月10日~16日は「学校閉校期間」となりますので、校庭の利用は控えてください。
今日は,いろいろな外遊びを体験しました。「ぐるぐるじゃんけん」や「田んぼの田」、ドッジボールをしながら楽しく体を動かしました。












7月15日(木)
昨日、児童会役員選挙立ち会い演説会と4年生以上による選挙が行われました。会長候補から、力づよいメッセージが順に呼びかけられ、当落を問わず、自分たちで児童会を支えていこうという気概が感じられる内容でした。
今年は、運動会(スポーツ協会共催 「海っ子ふれあい大運動会」)も大きく様変わりします。子どもたち主体の地域行事となるよう児童会役員の活躍に期待しています。





7月14日(水)
最近多かった日中の雷雨も今日は心配がありませんでした。「1学期やり残すことがないように」と、そんな思いが感じられる海っ子の一日でした。

































































