7月27日(火)
マスの炭火焼きを待つ時間に、2度目の川遊びを行いました。今日は、堰堤の大滝で集合写真も撮りました。毎年更新される5年生の笑顔です。
おにぎりとマスの炭火焼き、どちらもとてもおいしく、みんな大満足でした。

今日も川遊び 
巨岩の上で 
いろんな水中生物を観察 
恒例の集合写真 
いいでしょう 
何かいる! 
川遊びの
一方でマスの炭火焼き
おいしいにおい 
いい焦げ具合です

いただきます 
おいしい! 
おにぎりも
もぐもぐ
7月27日(火)
マスの炭火焼きを待つ時間に、2度目の川遊びを行いました。今日は、堰堤の大滝で集合写真も撮りました。毎年更新される5年生の笑顔です。
おにぎりとマスの炭火焼き、どちらもとてもおいしく、みんな大満足でした。












7月27日(火)
「いのちを いただく」実体験。一人1匹ずつ池に放されたマスをつかまえ、調理場に運んで、さばく体験をしました。初体験の児童が多く、はじめは恐々でしたが、「もう1回やりたい」の声も聞かれました。お昼の「いただきます」の言葉の意味が深まりそうです。この後、子どもたちは2回目の川遊びへ。炭火焼きは、しっかり火が通るように管理人さんのプロの技をお借りします。












7月27日(月)
2日目の穏やかな朝を迎えています。実行委員の進行で朝の集いを行い、朝食準備に入ります。今日は、あゆつかみと2回目の川遊びを予定しています。また、海っ子の歓声が、山にこだましそうです(^_^)。






7月26日(月)
火の神をお招きし、実行委員の進行で、火の力、夜の暗闇も体験しながら、みんなで仲良く時間を過ごしました。先生たちからのサプライズ「火の舞」にも、大きな歓声が上がっていました。
*ファイヤーの管理は、管理人さん、ガイドの水谷さんが行ってくださいました。














7月26日(月)
キャンプと言えば定番のカレー作り。美浜少年自然の家での事前練習や家庭科の時間に練習してきた衛生管理と調理法を思い返しながらつくった、おいしいカレーを班ごとにいただきました。川のせせらぎと緑いっぱいのキャンプ場で食べる手作りカレーの味は格別です。












7月26日(月)
ハイキングの次は、おまちかね「川遊び」です。冷たく透き通った清流に、歓声を上げながら、最後は、全身ずぶ濡れで、夢中になって遊びました。勇気をもって堰堤から淵に飛び込む経験もでき、時間があっという間に過ぎていきました。







7月26日(月)
ハイキングを楽しみ、持参したおにぎりを手に河原で、各班に分かれてランチタイムです。





7月26日(月)
朝明茶屋キャンプ場に到着。管理人さんとのあいさつ等、開村式を終え、ハイキングでお世話になるガイドの水谷さんの事前講話をみんなで聴いています。海辺にはない山の自然をこれから体感します。









7月26日(月)
5年生35名が、三重県菰野町「朝明茶屋キャンプ場」に元気に出発しました。出発式、バス車内の様子をお伝えします。




7月26日(月)
開催について賛否両論あった東京オリンピックが開幕し、アスリートの人生をかけたプレーが発進される中、徐々にスポーツへの賛辞が広まりつつあります。一年延期となった影響で、ピークを維持することが難しいベテラン選手には厳しい結果もありますが、延期されたからこそ台頭する若い選手、女子ソフトボールのようにオリンピック種目に選ばれることさえ難しい競技の選手たちの“あきらめない”プレーにも、学ぶことが多々あります。「なぜここにいられるのか?」を自分に問い、極度の緊張や苦しい状況を感謝の心で乗り越えたエピソードも聞かれます。
*オリンピック・パラリンピック教育は、学校教育でしかできないことではありません。試合の様子、ドキュメンタリー番組、公立図書館にある関連図書を通じて、子どもたちにとって「この夏でしかできない学び」を進めて参りましょう。

*オリンピックが、コロナ感染を広げるという短絡的な意見もありますが、現在の感染拡大は、オリンピック開幕以前から兆候があるもので、入国した選手・関係者が持ち込んだものではありません。問題なのは、私たち国民の行動です。“風評被害!や“スケープゴート”、“魔女狩り”、“不寛容の同調性”の事実も合わせて、子どもたちには学ばせたい歴史事象や社会問題です。