10月2日(土)
コロナ禍で、朝の体調管理をしっかりおこなっていただくために休止していた学校前交差点でのPTA朝の交通立ち番について、緊急事態宣言解除にともない、10月5日(火)より再開することになりました。
朝のみまもりを日常に戻すことで、子どもたちの安心感も増すことが期待されます。

教職員による見守り
*立ち当番は、4年生以上の保護者の皆様に年度当初にお配りした内容を継続します。当番用ナップをバトンとし、4日(月)に文書でご案内しますのでご確認をお願いします。
10月2日(土)
コロナ禍で、朝の体調管理をしっかりおこなっていただくために休止していた学校前交差点でのPTA朝の交通立ち番について、緊急事態宣言解除にともない、10月5日(火)より再開することになりました。
朝のみまもりを日常に戻すことで、子どもたちの安心感も増すことが期待されます。

*立ち当番は、4年生以上の保護者の皆様に年度当初にお配りした内容を継続します。当番用ナップをバトンとし、4日(月)に文書でご案内しますのでご確認をお願いします。
10月1日(金)
緊急事態宣言の解除にともない、今日から部活動が再開しました。資源回収の打ち合わせのための臨時の通学団会(4年生以上)を終え、それぞれの活動場所に駆けつけた子どもたち。待ちに待った部活で楽しそうに活動する姿が見られました。










*小学校部活動の目的は、異学年交流と同志の高め合いです。日没が早くなり11月は再び休止期間となりますが、「力を合わせて、一人ではできないことをやりとげる」経験を積み重ねていくことを願っています。
10月1日(金)
毎年行われている資源回収が今年度も行われる予定です。年度当初は11月16日(火)の計画でしたが、地域行事等との兼ね合いから11月17日(水)、予備日19日(金)に変更となりました。今日の授業後、4年生から6年生が通学団ごとに集まり、ポスター掲示や当日の収集の役割分担を行いました。毎年、たくさんのご協力をいただいていますが、今年度もよろしくお願いいたします。


*教育活動としての資源回収活動は、SDGs(環境教育)のほか、自分たちの住んでいるふるさとを見つめ、地域の人とふれあうことを目的としています。
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9月は、体育で運動会練習を行っています。みんな、とっても元気に参加しています。




9月30日(木)
今日の大放課は、各学年のリレー選手が集まり、赤白対抗リレーの通し練習を行いました。「入場門整列」「入場行進」「位置について、バトンゾーンを使って受け渡し」の練習を、1~3年生が行い、雨上がりで少しぬかるむトラックで全力疾走が見られました。



また、昼放課でも子どもたちが思い思いに過ごしていますので、合わせて紹介します。












9月29日(水)
昨日、内海中学校で授業公開があり、3年A組理科の授業を参観する機会をいただきました。理科の授業でしたが、授業者K先生がアイデアを駆使し、タブレットを活用しながら全生徒参加型の授業を展開していました。2年半、小学生の授業を見慣れた私には、難しい学習課題と感じましたが、さすが内海中3年生で、学習課題を理解し、グループでタブレットを使った実験に取り組んでいました。生徒一人一人の主体性もさることながら、強く感じたのが学習規律と主体性(自分たちで学びを進めようとする力・意識)です。それは、自習中の1,2年生の教室の様子からも感じられました。


「義務教育最終学年」「中学生だから」という各学年の無言の自覚が、生徒を学びに向かわせています。たのもしい卒業生の姿を見て、安心すると共に、小学校卒業と中学校入学の接続をより強く意識する時間となりました。


9月29日(水)
日差しが眩しい秋晴れの一日、今日も大運動会に向けての学習に加え、11月学芸会に向けての準備もはじまりました。大放課は低学年が外遊びを楽しむ一方で、5年生の楽器演奏練習も響いています。どちらも、子どもたちの元気・活気のバロメーターです。
*1日(金)から4年生以上の部活動も再開します。約一か月の活動となりますが、ご準備をよろしくお願いいたします。






*写真にはありませんが、6時間目は5・6年生が運動会種目練習を行いました。例年以上にラジオ体操がしっかりできるようになってきており、恒例の「棒引き」も対戦の度に勝敗が変わる大接戦です。練習中はマスク着用ですが、マスクを外す当日は、密になった時点で競技終了とするなど、コロナ禍でできることにチャレンジする種目となっています。6年生にとっては、小学校最後の運動会。「大運動会」の名にふさわしい白熱した闘いと、相手を認め讃える姿を期待しています。(校長)
9月29日(水)
10月1日より全国的に緊急事態宣言解除が発表され、経済活動を取り戻す動きが出てきています。一方で、第6波がやってくると考えている人は、7割近くに及び、コロナ対策の継続は続きます。ふれあいの多い小学校学校教育を日常に戻すためには、子どもたちの健康観察が欠かせません。ワクチン接種が進む大人の発症が低く抑えられていく一方で、コロナ感染が子どもたちに広がる力は、緊急事態宣言下と変わらないのが現状です。
愛知県は「厳重警戒宣言」を発出し、リバウンド予防に力を注ぎます。当面、自宅での検温と「かぜ症状の出席停止措置」は継続しますので、ご理解ご協力をよろしくお願いいたします。


9月28日(火)
本日、部活動再開と活動期間延長に関するお知らせを、4年生以上の全児童を通じて配布しています。部活動参加児童は、最終下校時刻(スクールバス運行)に関わる内容もありますので、ご確認をお願いいたします。