5・6時間目に3名の講師をお招きして、己書を作成しました。
己書というのは、自分だけの文字や言葉を心のままに自由に楽しく描く書のことです。
一人ひとりが個性を炸裂させ、味のある書を完成しました。








5・6時間目に3名の講師をお招きして、己書を作成しました。
己書というのは、自分だけの文字や言葉を心のままに自由に楽しく描く書のことです。
一人ひとりが個性を炸裂させ、味のある書を完成しました。








2限の授業の様子を紹介します。
A組は理科の授業でした。電源装置の使い方、回路のつくり方の復習をしました。
B組は技術の授業でした。センサーの役割について学びました。
C組は社会の授業でした。日露戦争前後の外交について学びました。






実力テストに取り組みました。入試本番を意識して取り組むことが出来ました。今まで以上に時間いっぱい解き直しや確認をしている姿が見られました。集中力を切らすことなく、5教科のテスト、5時間よく頑張りました。






本日より3学期が始まりました。
学活の時間には、席替えをしたり、自由時間として過ごしたりしました。
2年生として過ごすのも残りわずかです。
3学期も楽しく過ごしましょう。






12/22(月)1年生はクラス対抗百人一首大会を行いました。1ヶ月余り、国語の授業の最後の時間に百人一首を暗唱し、かなりの枚数覚えている生徒も見られました。大会でも白熱した戦いが繰り広げられていました。百人一首を通して、歴史的仮名遣いや歌人の名前など学びになっているかと思います。ぜひ冬休み中、家族や親戚でもやってみてほしいです。
授業では百人一首を題材にした漫画「ちはやふる」の話をしました。「正々堂々とやって負けてかっこ悪いことあるかー!」という言葉が漫画の中に出てきます。勉強や部活動、その他さまざまな場面で、何事にも一生懸命に取り組み、勝ったら嬉しい、負けたら悔しい、そんな空気を作れる学年であってほしいなと願っています。















今日で2学期が終わりました。南知多探究では、クリエイティブミーティングに向けた中間発表を実施しました。今回もらったアドバイスをもとに、1月の本番に向けて自分たちの企画をより具体的なものに創り上げていってほしいと思います。学年レクでは、学年委員会が企画したレクを実施しました。この学年らしさが溢れるレクで、大盛り上がりの1時間でした。学年集会では、3年生職員から自分たちの受験生時代の過ごし方について話がありました。生徒たちは、冬休みをどのように過ごすべきかについて考えることができたと思います。
いよいよ中学校生活最後の冬休みです。自分に厳しくやりきれたと胸を張って言える、そんな冬休みにしてほしいと願っています。












税理士に来ていただき、租税教室を開催しました。公正・公平な税の負担について考えました。グループワークを通して、いろいろな立場の人が無理なく支払える税負担の方法を考えました。他のクラスでは、理科で過去問を解いていたり、英語でディベートをしていたりしました。







12月16日(火)、夏休みに行った林間学校で各クラスが創り上げた「光の舞」を保護者の方に見ていただく機会を設けました。この会に向けて各クラス数回の練習でしたが、4ヶ月前の動きを思い出し、林間学校当日よりも完成度の高い発表を多くの保護者の皆さまに見ていただきました。










会の最後には、林間学校の振り返りも行いました。林間学校が終わり、4ヶ月が経ちます。あの時の経験を学校生活のさまざまな場面で生かし、学年みんなであたたかい学年をこれからもつくっていきましょう!


6時間目の様子です。A組は理科でした。実際の入試問題で力試しをしていました。B組は数学でした。クイズ形式で楽しみながら3年間の復習をしていました。C組は社会でした。消費税は何%にするとよいのか討論会をするようです。そのための準備をしていました。








