今日は福祉実践講座がありました。「肢体不自由」、「手話」、「点字・ガイドヘルプ」、「要約筆記」、「認知症サポーター」の5講座に分かれ、各自が興味のある内容を学習しました。実際に体験を交えながら話をしてくださり、生徒たちにとっても非常に実りのある学習になったと思います。地域に住むみんなが住みよい町にするために、自分たちにどんなことができるのか、よく考えながらこれから生活していってほしいと思います。










今日は福祉実践講座がありました。「肢体不自由」、「手話」、「点字・ガイドヘルプ」、「要約筆記」、「認知症サポーター」の5講座に分かれ、各自が興味のある内容を学習しました。実際に体験を交えながら話をしてくださり、生徒たちにとっても非常に実りのある学習になったと思います。地域に住むみんなが住みよい町にするために、自分たちにどんなことができるのか、よく考えながらこれから生活していってほしいと思います。










5,6限は南知多探究学習のフィールドワークです。
事前に立てた計画に基づいて,南知多の魅力を探しに行きました。
どんな時間にしてくるのか,3年生の一人一人にかかっています。




11月26日(日)に、町地域防災リーダー養成講座が本校の体育館で実施され、災害時の際に開設する避難所の運営について訓練しました。
この訓練では、①円滑な避難所運営を行い、良好な避難所生活の確保を図り、救えるはずの命である「災害関連死」を防ぐこと。②地域住民を中心とした「避難所運営」が実施できる体制を整備していくことを目的に実施されました。

まずはじめに、パーテーションを使用して移住スペースと通路の確保を確認しました。パーテーション内には、折りたたみの簡易ベットや段ボールベッドなども準備し、実際に寝心地を確認しました。




次に、避難所運営を行う上で必要となる「運営本部」や「食料・物資係」などの役割に分かれて、設営する際のポイントを確認しました。スムーズに運営できるような掲示板の作成や、衛生面を維持するためのトイレの使い方など、実際に準備しなければ分からない課題や要支援者への配慮など、さまざまなものが見えてきました。







今回の訓練を機に、今後も町や地域の方と協力しながら、災害時に学校として何ができるのかを考え、備えていきたいと思います。
当日参加された地域のみなさま、ありがとうございました。
11月28日(火)
2年B組は、体育の時間にサッカーをしました。意外と経験者でなくても上手い人がいるのがサッカー。みんなが点を決めていて、男子も女子も積極的なプレイが多く見られました。サッカーで走り回って冬の寒さを吹っ飛ばしましょう!









期末テストが終わって約1週間が経ちました。多くの授業で次の単元の学習が始まっています。A組はバレーボールでした。説明を聞き、ミニゲームをしていました。B組は国語で、説明的文章の聞きとりをしていました。C組は理科で、火山の種類について確認していました。また、本日期末テストの結果を載せた個票を配付しました。次の目標設定に向けて、ぜひ各家庭でご活用ください。












今日は2Cで栄養教諭S先生から食の指導がありました。カルシウムの大切さについて改めて実感したようです。カルシウムをたくさんとり、成長期の身体をしっかり作っていってほしいです。




11月20日(月)の4時間目に、火災避難訓練を行いました。テスト後の実施でしたが、素早く静かにグラウンドまで避難することができました。また、各学年の代表生徒に消火器の使い方を実践してもらいました。火災にならないことが一番ですが、冬期は空気も乾燥しており、危険度が増しています。学校でも家庭でも細心の注意をはらって、生活していきましょう。




今日はテスト返却をしました。
今日で9教科返され,悲喜こもごもでしたが,進路選択に活用してもらえればと思います。
明日は結果配付の予定です。


