7月7日(水)
七夕のプレゼント。コロナ禍の願いが通じました。
<読み聞かせの効用> (校長の持論・実感です)
★ 言葉と絵で、聞き手の想像力が膨らみます
★ 読み手の あたたかい気持ちが しっとり心に伝わります
★ 場面場面で使われる言葉が、絵とともに、強いイメージとなって記憶に残ります
★ 気持ちが ほんわかふくらみ、人生が豊かになります

1年生「めだかの学校」読み聞かせ初体験

瞬く間に、絵本の世界へ

実は、2年生も初体験
(昨年度コロナ禍でできませんでした)

自然と視線が絵本に集中

3年生以上は、1年半ぶり

名作「おまえ うまそうだな」シリーズ
本当の強さと優しさを知りました

4年生はどんな表情で聴いているかな?

ひきこまれる~。

たくましくなってる5年生

聴く姿勢も、凜としています

6年2組はゆったり

読み聞かせでも、心を育ててきました

6年1組は、しっとり

姿勢に、感謝と礼儀が表れています

今日のごちそう
「あなごちらし、キャベツのこうのものあえ、
たなばたじる、たなばたゼリー」
雨で星空は見えなくても、みんなの願いが叶いそうです
*大型紙芝居に続き、子どもたちに夢を与える活用を継続してくださる「めがだの学校」の皆様に感謝申し上げます。
