2月11日(火)
本日午後、14時と19時に地域の音楽ホールで、南知多音楽祭が開催されています。14時からの部では、有志発表の園児と小学生のハンドベル演奏(パプリカ)もあり、オペラ、ギターソロの有志ソロ、コントラバスとピアノのタンゴ演奏があり、満員の来場者が音楽鑑賞に浸りました。
今月21日(金)午後には,本校でも音楽祭(バグパイプ・手回しオルガン演奏)が開催されます。児童はもちろん、保護者、地域の皆様にも音楽の魅力に触れる時間となれば幸いです。

いざ、ハンドベル「パプリカ」 
ギターソロ演奏

2月11日(火)
本日午後、14時と19時に地域の音楽ホールで、南知多音楽祭が開催されています。14時からの部では、有志発表の園児と小学生のハンドベル演奏(パプリカ)もあり、オペラ、ギターソロの有志ソロ、コントラバスとピアノのタンゴ演奏があり、満員の来場者が音楽鑑賞に浸りました。
今月21日(金)午後には,本校でも音楽祭(バグパイプ・手回しオルガン演奏)が開催されます。児童はもちろん、保護者、地域の皆様にも音楽の魅力に触れる時間となれば幸いです。



2月11日(火)建国記念の日
昨夜、本年度のPTA役員会、委員会が開催され、次年度の組織案や本年度の反省について協議されました。次号のPTA広報紙が家推会の補助により、小中学校ともカラー刷りとなること。4年生以上のPTA会員の皆様にご協力いただいている交差点等の立ち番の負担軽減。夏休みのPTA環境整備作業の見直し等、今年度の反省をもとに、次年度の引き継がれます。役員の皆様には、PTA総会までお力をお借りすることとなりますが、一つの節目として、一年間のご尽力に感謝申し上げます。

今日は,もっと食塩やミョウバンを溶かすにはどうしたらよいかを考え,実験しました。水の量を増やす,水の温度を上げる,複数のものを溶かす,炭酸水を使うなど,たくさんのアイデアが出てきました。課題意識をもち,主体的に実験ができました。


2月10日(月)
今日は、内海・山海小卒業生のドリーム会厄年会の代表内田様と山本様が来校され、厄年会活動費の一部をご寄付をいただきました。内田様は、本校の卒業生で、現在はお子様が通っているため、「小学校に足を運ぶようになり、なつかしく感じています。」とおっしゃられました。また、山本様は、山海小学校に通っていたそうで、当時同級生は15人だったことなどを懐かしく語ってくださいました。

*卒業生として、保護者として、地域の住民として温かく見守ってくださることを、子どもたちのよいよい教育環境づくりに生かしてまいります。ご厚意に感謝申し上げます。
2月10日(月)
節分を過ぎて、ようやく冬らしい寒気が身にしみる日々が続いていますが、日はだんだん長くなり、教室に南側から注ぐ日差しも範囲が狭くなってきました。先週は、インフルエンザの流行による学級閉鎖もありましたが、今日はぐんと欠席が減少しました。感染予防と体育館が冷え込んだため念のため、4回目の「放送朝会」に切り替えましたが、今年度最後となる来週の朝会は、体育館で実施できそうです。
今週は、ペア学年によるお楽しみに給食の他、14日(金)には、学校公開日も予定しています。子どもたちが元気に交流する姿をご覧いただきたいと思います。


2月9日(日)
毎年この時期に、未来デザインの皆さんが、子どもたちを対象に凧作りを楽しむ企画を続けてくださっています。今年は、放課後デイサービス「海空」さん・千鳥ヶ浜を会場に開催されまいた。感染症の流行などの影響で、例年より参加児童は少なめでしたが、授業に取り入れてよいほどの支援の充実ぶりで、今後もよい連携が図れればと感じました。凧作りの材料も、ほとんどが手作りや身の回りにあるもので、「なかなか揚がらない凧を、一緒に試行錯誤しながらあげる喜びも感じてほしい」という趣旨は、教育活動と重なる部分が多くあります。





2月9日(日)
昨日、今日と本校体育館は、岐阜聖徳学園大学のよさこいソーランのサークル練習会場となっています。本校の学生サポーターのHさんが責任者となり、約30名ほどの4年生が、オリジナルのソーラン節を卒業記念に披露するための事前合宿で、地元旅館に泊まって1泊2日で練習を続けています。教員養成課程中心のメンバーでその8割は、4月から愛知県をはじめ各県の採用が決まっているそうです。“教師の卵”の皆さんの“卒業記念の地”として、この内海が記憶に残ってくれれば幸いです。

2月8日(土)
今週から大放課の「走れ走れ運動」が始まり、改めて子どもたちは「走ることが好き」ということを実感しています。競争になると勝敗がつくので、好き嫌いが出来てしまいますが、自分で目標を決めて走っている子どもたちの姿は、順位にかかわらず輝いています。8分間走り終わった後は、みないい笑顔です。冬場の体力づくりとして、また、子どもに与えられた特権として、『走るということ』に親しんでほしいと思います。




2月7日(金)
今日は、町内各校の教職員が一堂に会して代表校の教育実践や教育課題について学ぶ教育研究発表会が、町総合体育館で行われました。町長石黒様、町議会議員様、町PTA連絡協議会会長兼本校PTA会長中村様らをご来賓としてお迎えし、本校は今年度、研修担当校となっており、会の進行はY教頭先生が担当しました。実践発表は、輪番で日間賀地区が担い、日間賀小学校が口頭発表を行いました。町内小中学校は、ほとんどが単学級の小規模校で、共通課題が多くあります。先進のへき地教育の実績から、離島独自の工夫された教育活動には、学ぶことが多くありました。
*多くの教員が参加できるよう午前中授業としています。保護者の皆様には、短縮日課へのご理解ご協力ありがとうございました。
バスケットボールの授業も4回目になりました。毎回ランダムでチームを組み,練習と試合をしています。経験者と未経験者で協力し,今日も楽しくできました。

