5年生は、図画工作の授業で読書感想画を描いていました。心に残った場面を、さまざまな技法を使って細かく描いていました。色を少しずつ混ぜ、水面、空、夕日などを表現することで、広がりの感じられる絵になっていました。自分の作品に自信をもって取り組んでいる姿がすてきでした。



5年生は、図画工作の授業で読書感想画を描いていました。心に残った場面を、さまざまな技法を使って細かく描いていました。色を少しずつ混ぜ、水面、空、夕日などを表現することで、広がりの感じられる絵になっていました。自分の作品に自信をもって取り組んでいる姿がすてきでした。



今日は、きりんの会のみなさんが日間賀小学校に来てくれました。3時間目は、1~3年生が、4時間目は、4~6年生が読み聞かせに参加しました。「学校に遅れそうになる」といった身近な物語や知多半島にゆかりのある新美南吉さんのお話など、さまざまなジャンルのお話を聞くことができました。子どもたちは、面白くて思わず笑ったり、真剣に話に聞き入ったりして、満足した様子でした。これを機会にぜひ、お気に入りの本を見つけていけるといいですね。きりんの会のみなさま、ありがとうございました!






今日の午後、3年生から6年生は、探究学習の時間です。地域の方に来ていただいて、日間賀島の歴史や魅力について話をしていただいたり、2週間後にある「日間賀サミット」にむけて、これまでの取り組みの発表準備を進めたりしています。






4年生の社会で「わたしたちのまちに伝わるもの」という単元の学習が進んでいます。知多半島のそれぞれの地域に伝わる祭りの中で、自分が調べたいものを選び、タブレットを使って調べています。それぞれの祭りの歴史や内容だけでなく、それを受け継ぐ人々の思いにも気づくことが大切ですね。





1年生の教室をのぞくと、書写の授業を行っていました。書写コンクールの課題に挑戦しています。よい姿勢で、手本をよく見て丁寧に練習しています。とても集中しています。




3年生の国語で「すがたをかえる大豆」という説明文の学習を行っています。大豆をおいしく食べる工夫として、黒豆やきなこ、豆腐、納豆、味噌などに姿を変えて味わわれていることが書かれている文章です。段落ごとに、それぞれが読み取ったことを発表し、学級全体で共有しています。



5、6年生は体育の授業で、走り高跳びに挑戦していました。バーを超えられるように何度も挑戦していて、やる気がみなぎっていました。やっと成功したときには、喜びを体全体で表していました。これからも、自分の壁を乗り越えられるようがんばっていってほしいです。

