令和7年3月7日(金) 5時間目
5時間目に通学団会を行いました。通学団の教室に集まり、6年生が卒業し、新1年生が入学した後の班編制や班長、副班長決めなどを行いました。今後、新1年生のお宅には集合時刻や集合場所を書いた「お知らせカード」をお届けします。今日は、職員引率のもと、新しい班で下校しました。これからもみんな仲良く安全に登下校しましょう。









令和7年3月7日(金) 5時間目
5時間目に通学団会を行いました。通学団の教室に集まり、6年生が卒業し、新1年生が入学した後の班編制や班長、副班長決めなどを行いました。今後、新1年生のお宅には集合時刻や集合場所を書いた「お知らせカード」をお届けします。今日は、職員引率のもと、新しい班で下校しました。これからもみんな仲良く安全に登下校しましょう。









令和7年3月7日(金) 2,3時間目
卒業式の歌練習をしました。2時間目は、式に参加する3~5年生が初めて行う練習だったので、式に参加する心構えや座り方、立ち方、礼の仕方などの練習をしてから「2時間目に3~5年生、3時間目に3~6年生で卒業式の歌練習をしました。2時間目は、式に参加する在校生が初めて行う練習だったので、まず式に参加する心構えや座り方、立ち方、礼の仕方などの練習をしました。その後に「大切なもの」の歌練習です。






3時間目は、6年生も一緒に練習を行い、「スマイルアゲイン」「君が代」「校歌」を歌いました。6年生のためにみんなで素敵な卒業式をつくりあげたいと思います。



令和7年3月7日(金)
朝、まだ気温も低く、風は冷たく感じましたが、中学校の卒業式を祝うように爽やかな青空が広がっています。校庭の植物の様子を見ても着実に春に近づいています。






令和7年3月5日(木) 5,6時間目
今日の午後、卒業を間近に控えた6年生が、愛校作業を行いました。6年間過ごした学校への感謝の気持ちを込めて、普段の清掃活動ではできないような場所までとてもていねいに掃除をしてくれました。6年生の友達と助け合って重いものを運ぶ姿や一人で黙々と掃除をする姿は、清々しさを感じました。今年は、2日に分けて愛校作業をしてくれるそうです。6年生の皆さん、ありがとう。











令和7年3月6日(木) 大放課
今日の「6年生と遊ぼう」は、4年生と6年生が一緒に中庭で「だるまさんがころんだ」をしました。50人を超える人数での「だるまさんがころんだ」は迫力がありました。












令和7年3月6日(木) 1時間目
1年生は、国語の時間に「」を使って会話文の書き方の練習をしていました。ますの中のどの位置に書くかや前後の改行の仕方などを教えてもらっていました。






令和7年3月5日(水) 大放課
今日の「6年生と遊ぼう」は3年生です。3つのグループに分かれて、ハンカチ落としをしました。室内は元気な声であふれていました。










令和7年3月5日(水)
昨日の6年生を送る会の後の6時間目、今日の午前に4年生と5年生が分担して卒業式の会場作りをしました。先生の指示を聞いて、みんなで協力して動く姿は、6年生が卒業した後の豊浜小学校を引っ張る高学年としてのたくましさを感じました。今週の金曜日からは、体育館での卒業式練習が始まります。











令和7年3月4日(火) 5時間目
5時間目に6年生を送る会を行いました。
6年生がかっこよく入場したあとは、1年生から順番に学年の出し物です。どの学年の出し物も、6年生に感謝の気持ちを伝え、楽しんでもらおうと歌や踊り、ゲームやクイズなど工夫をこらした発表でした。




【1年生】


【2年生】


【3年生】


【4年生】


【5年生】


思い出のアルバムを懐かしく見た後は、思い出のプレゼントです。なかよし班の在校生からのメッセージを1年生が渡しました。


そして、6年生の出し物です。さすが6年生。楽しい劇で豊浜小学校の1~5年を救ってくれました。そして、6年生から5年生へ校旗の引き継ぎを行いました。






最後に全校で「心の中にきらめいて」を合唱しました。



6年生は、花のアーチと在校生の温かい拍手の中をにこやかに退場しました。



6年生への感謝の気持ちがこもった温かい6年生を送る会でした。6年生が登校するのも残りわずかです。いい思い出をいっぱいつくってください。寒い体育館で最後まで参観してくださった6年生の保護者の皆様、ありがとうございました。
令和7年3月4日(火) 大放課
今日は2年生が「6年生と遊ぼう!」です。体育館でしっぽ取りをしました。一人2つずつ「しっぽ」をつけて、鬼にとられないように逃げます。1回目は6年生の数人が鬼になり、2回目、3回目は2年生全員で鬼になりました。みんなしっぽを取ろうと取られまいと激しく走り回っていました。













