5月13日(木)
今夜、内海中学校を会場に家庭教育を進める会全体会とPTA委員会を開催いたします。会場をお間違えないよう、PTA役員、委員の皆様にはご出席をよろしくお願いいたします。
1 家推会全体会(小中PTA役員他) 19:00 1階被服室
*小中PTA活動とも連携している家推会事業について、協議します。
2 小学校PTA委員会 19:30 2階礼法室
*親子学級「砂の造形」をはじめ、緊急事態宣言下の教育活動とPTA活動についてご意見を伺います。
5月13日(木)
今夜、内海中学校を会場に家庭教育を進める会全体会とPTA委員会を開催いたします。会場をお間違えないよう、PTA役員、委員の皆様にはご出席をよろしくお願いいたします。
1 家推会全体会(小中PTA役員他) 19:00 1階被服室
*小中PTA活動とも連携している家推会事業について、協議します。
2 小学校PTA委員会 19:30 2階礼法室
*親子学級「砂の造形」をはじめ、緊急事態宣言下の教育活動とPTA活動についてご意見を伺います。




愛知県に緊急事態宣言が発出されました。今一度、基本的な感染防止対策を徹底し、教育活動との両立を図っていきます。今日は午前中から少しずつ風が強まり、いつ雨が降り出すかという天気でした。梅雨が近づいていることを感じました。





















令和3年度卒業式は、2022年3月18日(金)。用務員Sさんを中心に、多くの手によって育てられていきます。
子どもたちの学びは、掲示物など静的環境と先生や友達など動的環境に支えられています。校舎内をめぐるとさまざまな工夫と配慮が、子どもたちに学びの刺激(学習動機)を与えています。




















5月10日(月)
今日は、朝会の後に5・6年生を対象とした「少年消防クラブ」の入団式を行いました。本来であれば、昨年度経験済みの6年生が、5年生に活動内容を紹介する場でしたが、コロナ禍で少年消防クラブの活動(一日体験など)が中止となり、6年生にとっても学び直しの一年となります。6年生の代わりに児童会担当のT先生が、クラブ設立の趣旨や活動内容について紹介し、最後に全員で「誓いのことば」を唱えました。下級生のお兄さん・お姉さんとして、禍を防ぎ、たくましく乗り越える力を発揮していくことを期待しています。
立夏を過ぎ、暦の上では春から夏へ移り変わっています。子どもたちを見守る青空もどことなく夏の気配を感じさせる色でした。



















5月10日(月)
「緊急事態宣言」が5月31日までとなっていることから、期間内の大会となる「町陸上競技大会」は、会場を各校運動場として記録会を実施し、事務局に報告した記録3位以内を表彰する方式に変更となりました。ソーシャルディスタンスを保ちながらできる陸上競技の特性を踏まえ、部活動としての練習は計画通り進める予定です。自校開催となったことを生かし、保護者の参観(選手のみ)は可とすることで検討しています。詳細は、プログラムと共に、後日ご案内いたしますので、ご了承をお願いいたします。
<内海小学校記録会(案)>
1 日時 5月28日(金) 15時~16時頃
2 種目 50m走、走り高跳び、走り幅跳び、ボール投げ、(4×80mリレー)
3 備考
・4年生以上は、選手・補助員・応援として全員参加します。
5月8日(土)
来週12日(水)から、愛知県は「緊急事態宣言」対象に切り替わる見込みです。昨年度も臨時休校明けで中止せざるを得なかった親子学級は、来週末15日(土)を予定していましたが、今回の措置で、2年連続して中止の検討に入っています。一昨年度、雨天中止で、翌週に子どもたちだけで製作できたことを踏まえ、児童のみによる「砂の造形」は、天候がよければ実施する方向で再検討中です。正式には、10日(月)メール配信、12日(水)文書配付いたします。ご迷惑をおかけし恐縮ですが、子どもたちの学びを保障しつつ、「これ以上拡大させない」対策に、ご理解ご協力をよろしくお願いいたします。
<15日(土)の日程>
・児童通常登校 ・1時間目各教室授業 ・2~3時間目「砂の造形」(千鳥ヶ浜)
*詳細な日程(「砂の造形」活動時間等)は、メールと文書でお知らせします。
○「砂の造形」は、児童のみで制作。教職員とPTA委員で安全確保と見守り。
○海岸(屋外)を会場としますので、距離をとっての保護者参観は可。

5月7日(金)
今日は、町情報教育アドバイザーを務める本田先生らマイティースタッフの皆さんによるタブレット活用の授業を、高学年で行いました。オンラインミーティングとして活用が広がっている「Google Meet」ソフトを使って、学級内で全児童の顔がタブレットや大型モニターに映り、子どもたちも興味津々でした。今後、教育現場でも様々な場面での活用が期待されます。「習うより、慣れよ。」子どもたちの適応力が、戸惑いを楽しみに変えていきます。



毎日、安定的に安心な学校給食を提供してくださる学校給食センターの皆さん。コロナ禍では、前向きのもくもく給食が続きますが、その分、感謝し味わっていただいています。











