2月19日(金)
がんばる子どもたちの学校生活の大きな楽しみのひとつが、温かく工夫をこらした給食です。今日は、2年1組の様子を特番で紹介いたします。

なごやコーチンのレモンソースかけ、
チンゲンサイともやしのあえもの、
みなみちたのつみれだんごじる(キムチ入り)

2年1組 午後1時 
感染症予防で もくもく給食継続中

完食しました! 
あと少しおかわりできる人いますか?

食事のマナーをまもるから、今日もおいしくいただけました。「ごちそうさま」
2月19日(金)
がんばる子どもたちの学校生活の大きな楽しみのひとつが、温かく工夫をこらした給食です。今日は、2年1組の様子を特番で紹介いたします。






2月19日(金)
来年度登校時の時刻表及びルート変更を予定しているスクールバスの乗車マナーについて、現在指導中です。本日、関係保護者の皆様に、ご案内文書を発出し、学校の取組を紹介しております。ご理解ご協力をよろしくお願いいたします。


2月19日(金)
本日3時間目に、3年生が1学期から延期していた交通安全教室(自転車訓練)を実施しました。昨日、担任のT先生が運動場いっぱいに訓練用のコースを設置し、登校時に持ってきた自転車は、運動場脇の臨時駐輪場にきれいに並べられ、交通安全教室を待ちました。冷たい北風も徐々に和らぎ、春の温かい日差しも降り注ぐようになりました。交番長様にいただいたアドバイスをしっかり頭に刻み、交通事故に遭わない・起こさない力を身に付ける指導を継続していきたいと思います。










*自転車を用意できなかった児童にやさしく貸してあげたり、緊張しながら交通ルールをしっかり守ろうとすることができたり、交番長さんにお礼の言葉がしっかり言えたりと、3年生の成長の場を多く見ることができた1時間でした。自転車、ヘルメットとしっかりとした準備をしていただきましたことに感謝申し上げます。
2月19日(金)
今日、5年生は恒例の自動車工業の学習のまとめとして、三菱自動車岡崎工場にスクールバスで見学に向かいました。コロナ禍で対応が難しい中、見学を受け入れていただいた企業に感謝申し上げます。出発の様子を「速報」で紹介します。



*工場敷地内は、企業秘密のため撮影不可で見学の様子を画像で紹介することができませんが、ロボットで無人化された製造工程も間近でみることができ、児童・先生とも驚きの場面がたくさんありました。教科書や資料集ではわからない最先端の自動車製造技術が目に焼き付き、多くの児童が社会科のおもしろさを実感できたようです。コロナ禍ではありましたが、保護者の皆様には、お弁当の用意等ご準備ご理解をありがとうございました。
2月18日(木)
新学習指導要領の下、今年度から始まった高学年外国語活動の5・6年生3学級は、英語専科のY先生とALTのリザ先生が指導・評価をしています。会話や活動中心の外国語活動に比べ、ライティングも加わり、扱う生活場面の質も高まっています。今日の5時間目、5年1組では、「私のすきなもの」「あこがれ」をテーマとして、ショートスピーチに取り組んでいました。外国人との会話でも物怖じせず、真っ先につながる喜びを味わえる子どもたちに育っていくことを期待しています。





2月18日(木)
3週間に渡って取り組んできた大放課の「走れ走れ運動」が最終日となりました。朝から冷たい北風が吹き付ける冬に逆戻りの日となりましたが、最後ということもあり、子どもたちは走る気持ち満々でした。多くの子どもにとって「走る」ということは、生きる象徴であるようにも感じます。ペースは各、終わった後の爽やかさを感じられる生涯学習としての走りを味わってほしいと期待しています。










*目標周回数をクリアした児童がたくさん校長室を訪れ、がんばりカードに押印をしました。来客用のフカフカソファーに座り、「初めて座った」「雲の上みたい」「あれは、今までの校長先生?」と別の感動もしていました。みな、頼もしくかわいい。(校長)
2月18日(木)
南知多町小中学校情報教育アドバイザーとして、各小中学校を巡り、情報モラル教育やプログラミング教育などの指導を本田先生が担ってくださっています。小学校1年生から中学校3年生までの情報教育カリキュラムを常に更新しながら、子どもたちに必要な心と技能の向上を共にサポートしてくださる心強い存在です。




*情報教育アドバイザーの本田先生が熱心に語ってくださったのが、「現実でゆるされないことは、ネットでもゆるされない」という道徳観でした。匿名性が高いとの誤認から、ラインやメールでは言葉によるトラブルが発生しがちです。目の前にる人に対する言葉遣いなら誤解がないことも、ネット上の言葉足らずや過激な言葉ひとつで大きなすれちがいを生む現実があります。また、スマホの普及で、子ども自身が消費者として扱われ、トラブルに巻き込まれるケースも珍しいことではありません。便利と危険性は隣り合わせ、子どもと一緒に大切な人・ものを守る力を高める学習を続けていきたいと思います。
2月18日(木)
今年度の中学校卒業式まで2週間を切りました。小学校ほど練習回数は多くありませんが、すでに体育館で椅子を並べて卒業式の練習も始めているそうです。コロナ禍で義務教育最終年を特別な一年として過ごしてきました。ほとんどの部活動の大会は中止となりましたが、中学校生活の大切な思い出となる修学旅行は、延期した9月に無事行うことができました。式日までの緊急事態宣言の解除は不透明ですが、広い体育館で昨年度並みに実施できる見込みです。保育所からずっと同じ時間を過ごしてきた生徒も多く、離ればなれになっていく感慨もひとしおであると思います。「自分で進路を切り開き」たくましく歩む先輩たちの姿を追い、6年生も小学校卒業に向かいます。小学校も6年生の授業日は残り20日となりました。
<今後の6年生の主な予定>
2月26日(金)6年生を送る会
3月 3日(水)校外学習(明治村)
3月12日(金)6年生お祝い給食
*愛校作業
ゲストティーチャー授業 ①卒業記念(字手紙教室)、②卒業式(コサージュ)

3月19日(金)小学校卒業式
4月 7日(水)中学校入学式
2月17日(水)
今日6時間目は、体育館で来年度の前期児童会役員立候補者による立ち会い演説会があり、その後、選挙権のある3年生~5年生がそれぞれ1票を投じました。立候補者11名は全員が、当選後の夢(選挙公約)を自分の言葉で語り、投票を訴える姿、人前で自分の意見をしっかりと述べる勇気を讃える姿、双方が相まって、次年度の児童会の基礎ができあがっていきます。当落を問わず、それぞれの立候補者には数十名の投票がありました。今回は当選が叶わなかった立候補者もこの支持を自信にしてほしいと思います。当選発表は、明日児童昇降口掲示板で行われます。







*役員は、最後のポストを1票差で3名がひしめく大接戦となりました。副会長は、当選した役員の互選で後日決定します。6年生が務める今年度後期児童会役員の主な活動は、青少年赤十字募金で終了し、「6年生を送る会」を節目に、新体制の活動が進んでいきます。新会長の最初の大役は、卒業式当日の見送り式での校旗をもっての卒業生先導です。