3年生は、公共施設や工場ではたらく人の様子について学ぶために、校外学習にでかけました。南知多町給食センターで、。実際に使っている大きなお玉を実際にもたせてもらい、その大きさに子どもたちは驚いていました。給食を作ってくださる方の大変さや安全に気をつけて作っていることを学びました。総合体育館でお弁当を食べた後、プラスチック工場へ出かけました。花や野菜を育てる際に使う身近な鉢がどのようにして作られていくかを知ることができました。最後に、お土産としてできたての鉢をいただきました。できたての鉢は、ほんのり温かかったようです。今日の学びをこれからの学習に生かしていきましょう!









