社会「工場ではたらく人びとの仕事」や、総合的な学習の時間「リサーチ 篠島の仕事」と関連付けて教科横断的な学習を行っていました。
これまでの学習で調べた工場で働く人々のさまざまな工夫などについて、他者へ分かりやすく伝えるためには、どのような文章表現や資料を使うとよいのかを、個人やグループで考え、タブレット端末を活用してプレゼンテーション資料を作成しました。
手本となる文章を教科書だけでなく、いろいろな資料を集めて参考にしている子もいました。資料の内容について分からないところを、担任の先生に聞くだけでなく、友達同士で聞き合っている姿もあり、子どもたちの意欲や活気に満ちた授業でした。






