9/8 5年生 家庭「ひと針に心をこめて」

専用の布を使って、返し縫いの練習をしました。いつもの元気な教室とは違って、張り詰めた空気の中で真剣に一針ずつ縫っていました。縫い針に糸を通すのに苦戦していた子に「糸通しの道具を使ったら」と助言をしたら「そういう道具に頼らずに、自分の手で糸を通せるようになりたい」とがんばっていました。その心意気にあっぱれです。

Copy Protected by Chetan's WP-Copyprotect.